彩月七緒、友達の家に泊まったら爆乳お姉ちゃんと混浴になって皮剥き洗いでギンギン勃起したチンポをそのままフェラ・パイズリ・中出しSEXで何度も治してもらった話
彩月七緒(さつきなお)の121分作品です。



「え?ウチは毎日、弟とお風呂はいってるよ」 友達の家に泊まったら巨乳お姉ちゃんと混浴!僕のおチンチンも皮剥いて洗ってくれる優しさに思わず勃起してしまって…我慢できず何度も何度も中出しお泊りSEX 彩月七緒
狭い浴槽に爆乳お姉ちゃんが乱入してきて、もう終わりだと思った
部活終わりに友達の家でシャワーを借りようとしたら、扉を開けて入ってきたのが彩月七緒だった。
この家では姉弟で一緒に風呂に入るのが普通らしく、七緒さんは友達の連れがいることにも動じず当たり前のように湯船に入ってくる。
透き通るような白い肌、重力に逆らって張り出した爆乳、桜色の乳首が湯気の中でくっきりと存在を主張していて、狭い浴槽の中で柔らかい巨乳が腕に密着するたびに理性が削られていった。
実の弟にするみたいに「ちゃんと洗えてる?」と手を伸ばしてきた七緒さんが、チンポの皮まで丁寧に剥いて洗い始めたとき、もう勃起を止める方法がなかった。
ギンギンになったチンポを見て困ったように微笑みながらも、七緒さんはそのまま顔を近づけてきた。







友達の目を盗みながら、爆乳に何度も中出しした夜
浴室の床に座ってチンポを上目遣いで咥える七緒さんの顔、重たい爆乳でパイズリしながら乳首を揺らす姿、濡れた肌のまま跨って腰を落としてくる体重の乗り方、全部が頭から離れなかった。
押しに弱くて優しいから断れないとわかっていて、それでも「またチンポが変になっちゃって」とおねだりするたびに七緒さんは受け入れてくれた。
友達が寝ている間に布団の中で何度も挿入して、そのたびに膣の奥に中出しした。
湯上がりの柔らかい巨乳を掴みながら果てる快感は、一度知ったらもう忘れられない。



