新川空、退学回避のためビーカー満タンまで精液を貯め続ける性処理当番に任命された巨乳美少女が男たちのちんちんをひたむきにしゃぶり顔射を受け続けるまで
新川空(あらかわそら)の119分作品です。



担任「今日から新川を性処理当番に任命する。 1週間でビーカー満タンまで精子を貯めないと退学になるので頑張るように」 新川空
ビーカーを両手で抱えたまま、制服の胸元を複数の手に好き放題に揉みしだかれた
担任から「クラスへの貢献度が低い」という理由で性処理当番に任命された新川空が、ビーカーを両手で抱えたまま教室の男たちに囲まれる。
チェック柄のスカートをめくられ白いレースのパンツを晒した状態で複数の手が制服の内側に侵入し、ブラジャーを押し上げるほど膨らんだ巨乳が無遠慮にはみ出させられていく。
ブラウスをはだけられ床に跪かされると、桜色の乳首がついた重たい乳房が左右に揺れ、差し出されたちんちんを恥ずかしそうな顔のまま口に含んで丁寧にしゃぶり始める。
退学だけは嫌だという一心で、フェラの口をやめない。
















下着を剥がされ脚を開かされ、ビーカーに精液が満ちていくたびに空ちゃんの顔が変わった
黒板に「性処理当番」と書かれた教室で担任の前に下着姿で立たされ、白いブラとパンツを剥ぎ取られると柔らかく丸い乳房と薄い茂みの奥のまんこが男たちの視線に晒される。
机の上で脚を大きく開かされて複数の指でまんこをこじ開けられながら、ちんちんを両手でしごいて精液を搾り取る。
顔に向けて放たれた精液が頬や口元に垂れるたびに、ビーカーの目盛りが少しずつ上がっていく。
最初は恥ずかしさで顔を赤くしていた空ちゃんが、何度も精液を受けるうちに表情が変わり始めた、その変化の先が見たくてたまらなくなる。



