新川空、性処理当番に任命された巨乳娘がビーカー満タンを目指してクラスの男たちのちんちんを次々とフェラしまくり精液まみれの顔で「頑張ります」と言わされるまで
新川空(あらかわそら)の140分作品です。



【特典版】担任「今日から新川を性処理当番に任命する。 1週間でビーカー満タンまで精子を貯めないと退学になるので頑張るように」 新川空
退学が嫌なら1週間でビーカーを精子で満タンにしろ、担任にそう告げられた
黒板に「性処理当番」と書かれたクラスの前に下着姿で立たされ、恥ずかしさに両腕で胸を隠す新川空。
担任からクラスへの貢献度が低いと一方的に判定され、1週間以内にビーカーを精液で満タンにしなければ退学という理不尽な条件を突きつけられた。
制服のシャツをはだけられ、白いレースのブラからこぼれ落ちそうな巨乳を男たちの手が遠慮なく鷲掴みにする。
ぷっくりと色づいた乳首を指で転がされながら、空はビーカーを手に握ったまま複数のちんちんを前に膝をついた。
真面目な顔で「男子の成績向上につながるなら頑張ります」と言えるくらいには、もうそれしか選択肢がなかった。

















フェラで搾り取り、マ●コを開かれ、精液がビーカーに溜まっていく
教室の床に膝をついて複数のちんちんを口に含み、一本ずつ丁寧に精液を搾り取っていく空の唇は奉仕を重ねるごとに艶を増していく。
机の上で脚を広げられ、担任と男子たちに指でマ●コをこじ開けられると腰が小さく揺れた。
3Pで前後から貫かれながらビーカーに向けてぶちまけられた精液が少しずつ底に溜まっていき、顔に直接浴びせられた白濁が頬から顎先へと垂れる。
恥ずかしかった当番が、気づけば自分から腰を動かして精液を求める当番になっていた。
ビーカーが満タンになる頃、空の顔にはもう最初の羞恥心のかけらも残っていない。



