相音さな、選手村でコンドーム10箱使い果たした元Jr.体操アスリートが145cmミニマムボディにGカップ美乳とアスリート軟体を惜しみなく晒してAVデビュー
相音さな(あいねさな)の150分作品です。



世界大会の選手村でコンドーム10箱使い切った性欲最強伝説!! 新人身長145cmJr.体操アスリート選手AVデビュー!! 相音さな
レオタードの下に隠れていたのは、Gカップ美乳とセックス大好きな本物アスリートの肉体だった
世界大会の選手村でコンドームを10箱使い切ったという逸話から始まる相音さなのデビューは、145cmのミニマムボディにGカップの美乳という規格外の組み合わせがまず目を引く。
ラメ入りのブルーレオタードに包まれた引き締まった太ももと、そこから伸びる細い脚のラインはまさに鍛え上げられたアスリートのそれで、はにかむような笑顔との落差が強烈だ。
レオタードをずらされて小さな体にちんぽをねじ込まれる練習場のシーンでは、器械体操で培った体幹で腰を受け止めながら口を半開きにして快感をにじませる顔が映し出される。
ブラウスをはだけてGカップの乳を揉まれ乳首を舌で転がされる場面では、小柄な体に不釣り合いなほど豊かな乳房が男の口に吸い込まれ、さなの吐息がどんどん乱れていく。







片脚を垂直に上げたまま貫かれる軟体セックスと、顔に降り注ぐ精液で迎えたデビューの幕引き
全裸で片脚をまっすぐ天井に向けて伸ばしたまま静止できる軟体は、セックスの場面でも容赦なく発揮される。
180度近く開いた股の奥にずぶずぶとちんぽを受け入れながら、さなのまんこは溢れるほど濡れて締め付けを強める。
体操選手として鍛えた体幹がそのままピストンへの耐久力に変わり、小さな体が何度もイカされながらも次を求めて腰を動かし続ける。
最後は顔に精液をぶちまけられる顔射で締めくくられ、さっきまで恥ずかしそうに微笑んでいた顔が白く汚れる。
レオタードを脱いで手に入れた金メダルの重さが、この顔に全部詰まっていた。



