葵いぶき、ノーブラ巨乳ノーパンで深夜シフトに縛られた女子大生バイトが盗撮データを握られ店内で肉オナホ調教されながら変態性癖に堕ちるまで
葵いぶき(あおいいぶき)の122分作品です。



全裸羞恥調教アルバイト変態店長に深夜シフトでノーブラ巨乳ノーパン接客させられています 葵いぶき
盗撮データを握られた瞬間、いぶきのバイトは別の意味を持ち始めた
スポーツ観戦ツアーのためにバイトを始めた葵いぶきは、日常的なセクハラにうんざりしながらも深夜シフトをこなしていたが、ある夜ロッカールームでの盗撮データをズリネタに自慰する変態店長を目撃してしまう。
スレンダーな体に不釣り合いなほど豊かに実った巨乳、柔らかくぷりっと盛り上がった尻を盗み撮られていたいぶきは逃げ場を失い、ノーブラノーパンで客の前に立たされる羞恥調教が始まった。
ユニフォームをはだけさせられた胸から乳首がむき出しになったまま棚の補充をこなすいぶきの背後から店長のちんちんが割り込み、客がレジに並ぶ店内でそのまま腰を押し付けられながら声を殺してイかされる露出プレイへと引きずり込まれていく。







ブラックライトに照らされた全裸の体に液体をかけられ、最後は口の中に精液を受け止めた
閉店後の店内では蛍光液を全身に垂らされ四つん這いにさせられたいぶきの剥き出しのマ●コにちんちんをねじ込む変態調教が展開され、ブラックライトに照らされた白い肌に光る液体が幾筋も垂れ落ちる中、腰を引かれるたびに喘ぎ声が漏れていく。
スレンダーな体に揺れる巨乳と充血したマ●コで肉オナホとして使い倒されたいぶきは、やがて上を向いて口を開け、糸を引く精液を舌の上に受け止める顔になった。
観戦ツアーへの夢を持っていたあの頃の顔とは、もう別人だった。



