吉澤友貴、酔ったフリして部下のちんぽを喰らいにくる巨乳女上司の底なし性欲が騎乗位で腰を振るたびにイキ狂いが止まらない

単体作品アクメ・オーガズム,中出し,巨乳,痴女,騎乗位

吉澤友貴(よしざわゆき)が出演した「8KVR【酔ったフリして部下を喰らう性獣モンスター】」シリーズの73分作品です。

【VR】【8K】「もっとイカせて…もっと、もっとイカせてぇぇぇ」酔ったフリして部下のイチモツを喰らう女上司 全身性感帯イキ狂い性獣モンスター 吉澤友貴

白シャツに黒ストッキング、あの美人上司が酔ったフリして俺のちんぽを狙っていた

職場では凛とした表情で部下を束ねる吉澤友貴が、二人きりの部屋で缶を片手に見せるとろけた笑顔がすでにおかしかった。

白シャツから透けて見える巨乳のシルエット、黒ストッキングに包まれた細くしなやかな脚、床に座り込んでこちらを上目遣いで見上げながら缶を口に運ぶその仕草に、酔っているのか計算なのかの区別がつかなくなった頃には背中のブラホックをすでに自分で外していた。

ボリュームのある乳房がこぼれ落ち、形のいい乳首が露わになった瞬間、これは最初から喰われる側だったと気づいた。

下着を脱いだ美人上司が俺のちんぽに唇を這わせながら見上げてくる目が、完全に獲物を捕らえた目だった。

「もっとイカせて、もっと、もっとイカせてぇぇぇ」騎乗位で腰を振るたびに性獣が解放された

跨った瞬間からちんぽを根元まで飲み込んで、自分から腰を落とし前後左右に揺さぶり始めた吉澤友貴の表情はもう職場の上司ではなかった。

巨乳を揺らしながら騎乗位で激しくピストンするたびに「もっとイカせて」と懇願し、一度イッても腰を止めず次のオーガズムを自分で貪りにいく全身性感帯のイキ狂いが際限なく続いた。

射精しても中出ししても搾り取るように腰振りをやめない性欲モンスターに、上下関係など最初からなかった。

快楽で顔を歪めながらもちんぽを求めてやまないあの目が、脳から離れない。

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Posted by とうじろう