有岡みう、ピタパン食い込むデカ尻の家事代行人妻に即ハメしたら翌日から自ら押しかけてきてデカチンに溺れ連続中出しを求めるまで
有岡みう(ありおかみう)が出演した「色白デカ尻の家事代行おばさんに即ハメ!」シリーズの170分作品です。



【4K】色白デカ尻の家事代行おばさんに即ハメ!デカチンの虜になった人妻が翌日勝手に押しかけてきたので満足するまで何度も中出ししてあげた 52 有岡みう
床を拭くたびに揺れる色白のデカ尻が、我慢の限界を超えた
エプロン姿で四つん這いになって床を拭く有岡みうのピタパンに食い込む色白のデカ尻が視界に入った瞬間、もう冷静ではいられなかった。
結婚16年、38歳の人妻が纏う熟れた色気と、パンツの生地が限界まで張り詰めるほど盛り上がった巨尻の丸みが目に焼き付いて離れない。
仕事中のおばさんのデカ尻を後ろから鷲掴みにしてパンツをずらすと、白い尻肉の間からぬかるんだ割れ目が顔を出した。
エプロンをつけたまま後ろからデカチンをぶち込むと、突然の出来事に戸惑いながらも腰が小刻みに反応してしまうみうの体が正直だった。
だが気まずさに耐えられなくなったのか仕事を放り出して逃げてしまい、あのデカ尻の感触だけが残った。









再訪、再ハメ、そして翌日は黒ストッキングで自ら玄関に現れた
忘れられずに再依頼すると心優しいみうはまた来てくれた。
今度こそ逃がさず何度もイカせまくり、白いパンツを膝まで引き下ろした色白の巨尻を両手で広げながら奥まで押し込むと、あれだけ戸惑っていた人妻の口から止まらない喘ぎ声が漏れ出した。
そして翌日、タイトなニットワンピに黒いレースのストッキングで色気を全開にしたみうが玄関に自ら現れてデカチンを求めてきた。
寝取られた夫も知らない発情した顔で腰を振り、孕み確定級の濃密な中出しを何度も何度も受け入れ続けるみうの姿は、もう家事代行のおばさんではなかった。



