有岡みう、世話焼き爆乳義母のねっとりベロキス密着手コキで勃起が治まらない僕の精子を30発ぜんぶ搾り取られた
有岡みう(ありおかみう)の156分作品です。



世話焼き爆乳ママ(義母)のおっぱいむにゅむにゅ密着ベロキス手コキで脚ガックガックッ立てなくなるほど30発精子ヌキ鎮められる僕 有岡みう
勉強に集中できない僕の隣に、おっぱいをむにゅっと押し付けながらみうさんが座ってきた
参考書を広げても頭に入らない、下半身の熱が引かないまま机に向かっている僕の部屋にノックもそこそこに入ってきた義母の有岡みうが、たわわに実った爆乳を惜しげもなく押し付けながら隣に腰を下ろしてくる。
色白でハリのある巨乳はふわふわと柔らかく、少し触れただけで形を変えるほど豊かで、その柔らかさが腕に密着するたびに余計に収まりがつかなくなった。
「仕方ないわね」とでも言うように細い指がチンポをそっと包み込み、れろんと舌を絡めるねっとりベロキスが始まる瞬間、もう勉強のことなど頭から消え失せた。








玄関先でも、風呂場でも、寝起きでも、みうさんの手とおっぱいは僕を逃がさなかった
泡だらけの浴室で背後から爆乳を押し当てられながらシゴかれ、黒レースのワンピースが太ももに張り付いたまま玄関先でキスと同時に射精させられ、寝起きの朦朧とした意識の中でもパイズリ手コキで搾られ、オイルでぬらぬらに濡れた肌を重ねながら深く腰を打ち付けられ中出しまで受け入れた。
舌を差し込んでくる濃厚なベロキスと、手のひらに吸い付くような亀頭こねくりの組み合わせが脳みそをとろかして、気づけば何度射精しても萎えない体になっていた。
ガックガックと膝が笑って立てなくなるその感覚を、みうさんは満足そうな顔で見ていた。

