竹内有紀、彼氏持ちなのに毎晩転がり込んでくる無防備すぎる女友達のデカ乳に限界を迎えた夜、こっそりオナニーを見つかったら無言でフェラされて朝までハメ続けた

単体作品スレンダー,中出し,淫乱・ハード系,美乳

竹内有紀(たけうちゆき)が出演した「毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され…」シリーズの166分作品です。

毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕。 竹内有紀

学校が近いからという理由だけで毎晩部屋に上がり込む彼女持ち女友達の無防備な肉体が、限界まで追い詰めてきた

彼氏がいるのに深夜まで人の部屋でだらだらして、そのまま寝落ちする竹内有紀。

理由は単純で学校に近いから、ただそれだけだと本人は言う。

しかしショートボブの隙間から覗くグリーンがかった涼しげな瞳、ぴっちりとしたトップスから今にも零れ落ちそうなデカい乳房、腰から脚にかけて伸びる小麦色の引き締まった肌を毎晩目の前に晒されれば、ただの女友達として処理できるわけがない。

枕に顎を乗せてこちらをじっと見上げてくる無防備な顔、腹筋の入ったくびれた腹、そして張りのある乳の重さが脳裏にこびりついたまま、触れることもできずに何日も生殺し状態が続いた。

寝静まった深夜にこっそり処理しようとしたら、目が覚めていた由紀に見つかって無言でくわえられた

もう限界だった深夜、寝息を確認してからそっと始めたオナニーを、由紀はずっと目を開けたまま見ていた。

気まずい沈黙が一瞬走ったあと、由紀はそのまま無言でフェラを始め、溜まりに溜まっていた欲を口の中に全部吐き出させた。

それが合図になって、二人の間にあった友達という建前が音もなく崩れていく。

引き締まった褐色の腹を波打たせて騎乗位で腰を振り、快感に眉を寄せて口を開けていく由紀の顔は、昼間の無防備な笑顔とは別の生き物だった。

彼氏の存在も、明日の授業も、何もかもが遠くなった朝まで、部屋の中の時間は止まったままだった。

毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕。 竹内有紀

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Posted by とうじろう