宮西ひかる、どこかあどけない顔で淫語を囁きながら手コキで骨の髄まで快楽漬けにしてくる小悪魔オナクラ嬢が通うたびに過激になって最後は生ハメ中出しまでさせてくれた
宮西ひかる(みやにしひかる)が出演した「オトコを堕落させる逸材」シリーズの88分作品です。



【VR】オトコを堕落させる逸材小悪魔の淫語手コキで骨の髄まで快楽漬けになる違法オナクラ体験 宮西ひかる
あどけない笑顔の裏に潜む小悪魔が、ただの射精を極上の快楽に変えた
友人に勧められて足を踏み入れた違法オナクラ、VIPルームのピンクの照明の中で出迎えたのは黒髪ロングのどこかあどけない顔をした宮西ひかるだった。
スレンダーな肢体に似合わず豊かに盛り上がる乳房、白いニットをはだけさせれば形のいい乳首がぷっくりと顔を出す。
細い指先でちんちんを握りながら上目遣いでにっこり笑うその顔が、もうすでに普通じゃなかった。
耳元に唇を寄せて低く囁かれる淫語がじわじわと脳を侵食して、膨張したちんちんを柔らかく締め上げる手の動きに全身がゾクゾクと震えた。














通うたびに裏オプションが解禁されて、最後は店内で生ハメ中出しまで堕ちた
初回の手コキで骨抜きにされてからというもの、通うたびに過激さを増していくヒカル嬢の裏オプションに抗える理由がなかった。
赤いランジェリーで腰をくねらせながら騎乗位でちんちんを締め上げてくる宮西ひかるの細い腰と丸く張り出した尻が目の前に迫り、ぬかるんだマ●コが根元まで飲み込んでくる感触に意識が飛びかけた。
小悪魔の笑顔のまま腰を落とし続ける彼女の中に精液を全部吐き出したとき、もうここ以外では射精できない体になっていた。


