音無鈴、告白の返事待ちの夜に女友達が仕掛けた「付き合わない?」のキスでスレンダー美少女ボディを開いた
音無鈴(おとなしすず)の151分作品です。
「告白の返事が来るまで私と付き合わない?」 ずっと好きだった女の子に告白した日、僕は大学の女友達に告白されて… 好きな人を忘れてしまうほど夢中で何度もハメまくった。 音無鈴
返事が来るまでの時間を埋めるように、鈴は僕の唇を奪った
片想いの返事を待って浮かれていた僕の前で、大学の女友達・音無鈴がふいに距離を詰めてくる。
黒髪が揺れる華奢な輪郭と細い首筋、スレンダーな体つきが夜の部屋に滑り込んできた。
「告白の返事が来るまで私と付き合わない?」そう囁かれた瞬間、拒む理由も探せないまま唇が重なっていた。
小ぶりな乳房の先端がきゅっと尖り、僕の手のひらの中で形を変えていく。
好きな人の顔が消えるほど、鈴の痴女っぷりに溺れていった
上に跨った鈴が腰を揺らすたびに、細い腰のラインと汗ばんだ肌が艶を増していく。
フェラで舌を這わせる表情はあどけないのに、咥える仕草だけは淫らに手慣れていて、僕の性器はすぐに硬く張り詰めた。
何度も体位を変えながら奥まで突き上げると、鈴の喘ぎ声がトイレの個室にまで響き、口元に白く放たれた精液を舐め取る顔は満足げに緩んでいた。
好きだったはずの人の面影はもう、どこにも残っていなかった。
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