音無鈴、教員免許が欲しい初日の実習生が性欲猿のガキ共に倉庫・階段・教室で喉奥イラマと輪姦中出しにズタボロにされ精神崩壊するまで
音無鈴(おとなしすず)の164分作品です。



この教育実習生、ヤリ放題らしいゾ!性欲ぱない猿クソガキ共にどこでもズタボロ強輪わされ精神崩壊。膣たぷ中出し奴●。 音無鈴
みんなと仲良くなりたいと笑った初日が、ヤリ放題のスタート合図だった
黒板に「音無鈴」と名前を書いて緊張気味に自己紹介した教育実習生が、思春期の性欲をもてあました連中に目をつけられるまで時間はかからなかった。
まだ社会人にもなりきれていない初々しい顔、白シャツの胸元から透けて見えるブラのレース、ちょろそうという悪ノリが倉庫での喉奥イラマに変わると、嗚咽して垂れ込んだエヅキ汁がシャツに染みても後ろに並んだ次の一人がすぐ押し込んでくる。
泣きながら顔を歪めた音無鈴の口は何本もの肉棒を次々と受け入れさせられ、床に四つん這いになった格好でシャツをはだけられた白い胸が乱れた黒髪の隙間からこぼれ落ちる。







乱交で膣に何度も中出しされて、それでもまだ追撃のイラマが待っていた
放課後の乱交パーティーで膣に何度も精液を注ぎ込まれてもまた次のちんちんが押し付けられ、顔面は涙と唾液と精液でぐちゃぐちゃになりながら音無鈴の膣と喉は交互に使われ続けた。
教員免許が欲しいならもっとちゃんと教えてよという声に言葉も出せず、パンストを膝まで下ろされた尻を後ろから鷲掴みにされてガツガツと突かれるたびに声にならない嗚咽が漏れる。
乱れた白シャツ、名札だけがぶら下がったままの胸元、膣に溜まり続ける精液、精神が崩壊していく音無鈴の顔がこの先どこまで壊れていくのか、目が離せない。



