月野かすみ、「息子さんが待ってるのに」と囁く小悪魔巨乳保育士が誰もいない園内でパパさんを不倫に引きずり込み中出し騎乗位で虜にするまで
月野かすみ(つきのかすみ)の183分作品です。



「息子さんが待っているのにおちんちん勃起させていいんですか?」保育園で迎えに来たパパさんを誘惑する小悪魔巨乳保育士 月野かすみ
送迎のたびに向けられる柔らかい笑顔の裏に、ねっとりとした下心があった
毎朝保育園の入り口で子供たちを出迎えながら、気になるパパさんを静かにロックオンしていた月野かすみ。
26歳、勤務2年、優しくて母性溢れる笑顔の裏にねっとりと男を狙う小悪魔の顔が隠れている。
職員室で残業中にひとり股間に手を入れて濡れた感触に気づき、こっそり手を動かして静かに絶頂を迎えていたかすみはある夜、仕事で遅くなったパパさんを「息子さんまだ寝てますよ」と誰もいない園内に招き入れ、そっと近づいてキスをした。
驚いた男が「すみません」と謝っても強く否定しないのを見て、さらにキスを重ねていく。
勃起したちんちんを見上げて唇の端をつり上げながら微笑み、死角にしゃがみ込んでフェラを始め、射精すると嬉しそうにごくんと飲み込んだ。










夜な夜な園内で重なり、巨乳と騎乗位の虜になった男は何度でも中に出した
一度火がつくと男はかすみの誘惑に逆らえなくなり、夜な夜な園内で不倫を繰り返すようになった。
エプロン越しでも隠しきれない重たい巨乳をはだけさせ、柔らかく膨らんだ乳房と勃った乳首を晒したまま男の上に跨るかすみの騎乗位は、優しさと母性と淫らさが混ざり合って抗えない。
腰をゆっくりと沈めるたびに締まるまんこの感触に男の理性はとっくに溶けていて、中出しを繰り返すたびにさらに深みにはまっていく。
息子が待っているのに、妻がいるのに、それでも止まれない夜が続いた。



