小栗操、女をイカせられない悩みに応えるオーガズム代行サービスが派遣してきた超敏感早漏お姉さんが残業中のオフィスで頭バカになるまでイキまくった
小栗操(おぐりみさお)の77分作品です。



【VR】オーガズム代行モーイク!に依頼をしたら頭がバカになるくらいイキまくる超敏感早漏お姉さんがやってきた!! 小栗操
イカない女にうんざりしていた夜、残業中のオフィスに操さんがやってきた
相手が全くイカないセックスに虚しさだけが積み重なり、友人に打ち明けた愚痴がオーガズム代行サービス「モーイク!」への依頼につながった。
残業中のオフィスに現れた小栗操は白いノースリーブのトップスにタイトなネイビースカート、顔を覗き込んでくる上目遣いの甘さとブラウスの合わせから溢れそうな乳の重みが第一印象を上書きするのに数秒もかからなかった。
ブラをずらして晒した乳房はずっしりとした丸みを持ち、大きく広がった薄茶色の乳輪と存在感のある乳首を目の前にすると理性がどこかへ飛んでいく。
スカートをまくって自らバイブをマン口に押し当て始めた操さんは、触れた瞬間から口が開いて甘い声が漏れた。
陰毛が密生したマン口がじっとりと濡れ、バイブを受け入れるたびに絶頂の波が体ごと揺らす、その超敏感な早漏ボディに、イカせることへの渇望が一気に沸点を超えた。














騎乗位で跨った操さんのマン口が精液を飲み込んで、また絶頂した
ホテルの室内灯に照らされた小栗操の裸体は滑らかで柔らかく、美乳が揺れるたびに乳首がぷっくりと充血して存在を主張する。
騎乗位で跨り腰を落とすと膣の締まりが一気に伝わり、頭がバカになるくらいイキまくると言った通り操さんは何度でも絶頂した、止まらなかった、表情が崩れるたびにまたイった。
雑魚マン口がだらしなく開いて中出しの精液を受け入れた後も余韻で震え続ける操さんの体が、女をイカせたかったという渇望をすべて満たして余りある時間を作り上げた。


