沙月恵奈、エアコンなし残業で汗ダクになった女上司が蒸れたワキと汗ぐちょぐちょの肉体を部下の顔に押し付けてくる匂いセクハラの夜
沙月恵奈(さつきえな)の76分作品です。



【VR】匂いセクハラ エアコンも節約した弱小会社にて。汗ダクダクで匂いムレムレの煮詰まった香りを嗅がせてくる女上司との残業夜 沙月恵奈
「私のワキ…匂う?」灼熱のオフィスで、上司は躊躇なく腕を上げた
エアコンを節約している弱小会社の残業夜、ノースリーブのシャツを汗で肌に張り付かせた沙月恵奈が腕をゆっくりと頭上に持ち上げ、汗の粒が光るワキをこちらの顔面に無遠慮に近づけてくる。
仕事の指示を出しながら平然とやってくる匂いセクハラで、煮詰まった蒸れた香りが鼻孔に直撃する。
灰色のシャツのボタンははだけていて、汗でしっとりと濡れた胸元の谷間と青いレースのブラがくっきり見えている、張りのある大きな乳房が呼吸するたびに揺れた。
汗でぬめる白い肌、脂のにじんだ首筋、ぐっちょりと湿ったワキの蒸れた匂い、全部が理不尽に押し付けられてくるのに、体は正直に反応してしまった。
















汗ぐちょぐちょの痴女上司が机の下に潜り込み、最後は中出しまで要求してきた
デスクの下に潜り込んだ沙月恵奈が上目遣いでこちらを見ながらちんちんを握り、汗で光る胸元を晒したまま射精を引き出してくる、その顔に白い精液の糸が弧を描いて飛んだ。
汗でぐちょぐちょになった体を押し付けるようにまたがり、蒸れた匂いを撒き散らしながら腰を振り始めると、ぬかるんだマンコが肉棒を締め付けながらえぐいピストンで快楽を絞り出してくる。
無謀な業務量を押し付けてきた上司が、今度は無謀な射精量まで要求してくる。
汗と体液が混ざり合う灼熱のオフィスで、この残業が最悪なのか最高なのか、もう判断できなくなっていた。


