月待青花、毎日うるさく注意してくるお隣OLがデリヘル嬢だったのでそのまま尻穴にチ●ポをねじ込んでアナル脳イキ連発させてセフレ化するまで
月待青花(つきまちせいか)の135分作品です。



肛門セミナー マジめデスク女子がチ●ポでアナル脳イキ連発 → 膣穴忘れて尻穴中毒セフレ化 被験番号:004 月待青花
気晴らしに呼んだデリヘル嬢がよりによってお隣の口うるさいOLだった
ゴミ出しのたびに呼び止められ、エレベーターで乗り合わせるたびに何かしら説教されてきたお隣の青花が、玄関ドアを開けた瞬間デリヘルの制服姿で立っていた。
細い腰に張りのある白い腹、レースのブラとパンツに包まれた肉体を目の前にして頭が真っ白になりかけたが、状況を飲み込んだ瞬間にこれまでの鬱憤が一気に爆発した。
目隠しをされた青花の首筋に手をかけると、あの口うるさいOLが壁に押しつけられたまま開いた口を閉じられない。
コートを剥ぎ取れば露わになる引き締まった腹と薄めのバストに乳首が透けて浮かんでいて、普段クールな顔が崩れていくのを見た瞬間から辱めが止まらなくなった。
















指でほぐされ、玩具で広げられ、チ●ポをねじ込まれた尻穴がアナル脳イキを連発した
艶めいた丸い尻たぶを割って覗く肛門にアナル玩具を押し込むと、青花の腰がびくりと跳ねた。
じっくり開発された尻穴はチ●ポを受け入れる頃には抵抗の色が消えていて、後ろから腰を掴んで打ちつけるたびに喘ぎが重なり、アナル脳イキが連発する。
前後から塞がれてイラマとアナルセックスを同時に食らわされた青花は、あの毎日聞かされた説教口調の面影など一切なく、腰を揺らして快楽に溺れるだけの顔をしていた。
膣穴より尻穴でイく体に作り変えられた口うるさいお隣OLが、これからもこの部屋に来続ける理由が完成した夜だった。

