月待青花、アナルSEXが大好物な変態パティシエが桜色の菊穴を二穴三穴で責め抜かれ潮吹きイキ狂うデビュー初日
月待青花(つきまちせいか)の170分作品です。



【新人だけどアナル解禁】経験豊富でケツ穴好き 変態パティシエ(22)肛門性交で初AV出演 月待青花
「アナルdeデビュー」と書いたケーキを自分で焼いてきた22歳が、ここにいる
黒いパティシエ服に身を包み、「アナルdeデビュー」とプレートを飾ったホールケーキを満面の笑みで差し出してくる月待青花22歳。
製菓スクールに通いながらバイトで学費を稼ぎ、念願のパティシエになった細身の童顔美人は、甘いものと同じくらいケツ穴への刺激が好きだという筋金入りの変態で、初めてのカメラの前でも隠すどころか誇らしげにそれを口にする。
白くなめらかな肌、すらりと伸びた細い脚、その奥に収まる桜色の菊穴が今日ここで初めて衆目に晒される。













アナルを突かれるたびに潮が止まらない、三穴責めで崩れ落ちた変態パティシエの末路
菊穴にシリンジを押し込まれ白濁液を注入された瞬間から青花の歯止めが完全に消えた。
二穴を同時に埋められ背中を反らせながら潮を噴き上げ、さらに口まで塞がれた三穴責めでは細い体が制御を失ったように痙攣し続ける。
階段の上で四つん這いになりながら下に向かって潮を垂れ流す姿は、甘いお菓子を作る手と同じ手が床を掴んでいるとは思えないほど淫らで、桜色に開き続ける菊穴の美しさがその異様さをさらに際立てる。
デビューの初日に三穴を全部使い果たした22歳の余韻は、まだ終わっていない。

