月待青花、毎日うるさいマナー厨OLがデリヘル嬢として目の前に現れた瞬間、溜め込んだ鬱憤ごとアナル穴に叩き込まれ脳イキ連発で尻穴中毒に堕ちるまで
月待青花(つきまちせいか)の79分作品です。



肛門セミナー ムカつくマナー厨OLをチ●ポでアナル脳イキ連発 被験番号:004 月待青花
ドアを開けたら、あのムカつくOLが立っていた
ゴミ出し・歩きたばこ・エレベーターのマナーと毎日口うるさく注意してくる隣人OL・月待青花にイライラが限界を超えた男が気晴らしにデリヘルを呼んだ、そのドアの向こうに立っていたのがよりによって青花だった。
トレンチコートの下にブルーレースのブラとショーツだけという姿を目の前にした瞬間、溜まりに溜まった鬱憤が一気に爆発する。
細い腰と平らな腹、控えめながら形のいい乳房をレースごしに掴まれ、アイマスクで視界を奪われた青花の口が困惑と羞恥でかすかに開く。
スマホで下着の食い込みを接写され、いつもクールに他人を諭していたあの顔が崩れ始めた。












生意気な口にチ●ポを突っ込み、プライドごとアナルに埋めた
複数の男に囲まれた青花は前の口にチ●ポを深く押し込まれ、涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃにしながらイラマチオを受け続け、後ろからは尻の肉をがっぽり掴まれてアナルセックスで腸奥まで貫かれる。
きつく締まっていたはずの尻穴が何度も突かれるうちに慣らされて広がり、普段のプライド高いOL面など跡形もなく、アナル脳イキで声を上ずらせながら腰を自分から押し返していく。
辱めの快楽が神経ごと書き換えて、あれほど口うるさかった青花がチ●ポを求めて尻穴を差し出す姿は、一度見たら忘れられない。



