ななこ、野球部の男の娘マネージャーが「先輩のためならお尻どこでも使っていいです」と部室でジャージを脱いでデカ尻アナルを差し出してきた
ななこ(ななこ)の160分作品です。



「私のお尻なら好きにしていいですよ…」彼女にフラれた僕を野球部のデカ尻男の娘マネージャーがいつでも使えるケツオナホ後輩になってアナル中出しセックスで慰めてくれた。 ななこ
彼女にフラれた先輩を見かねて、ジャージの下のデカ尻を差し出してきた
部室の掃除中に前屈みになるたびにジャージ越しでもわかる丸く張り出した尻を揺らすななこは、野球部のマネージャーとして毎日グラウンドに立つ顔の可愛い後輩だ。
彼女に絶倫すぎてフラれたと落ち込む先輩の話を聞いたその日のうちに、ジャージのウエストをずり下ろしてピンクのレースショーツに包まれた爆発的な丸みのケツを突き出し、「先輩のお尻なら好きにしていいですよ」と静かに言ってのけた。
可愛い顔と不釣り合いなほど肉感的に盛り上がったその尻たぶに手のひらを押し当てた瞬間、ただの後輩との関係は終わった。

















呼べばいつでも部室に来て、ケツアナルを開いて待っている
ジャージをはだけてピンクのブラをずらし、薄い腹部と細い腰をさらけ出したまま脚を開いて受け入れるその顔が、一度ハマったら抜け出せない理由だった。
上目遣いで根元まで咥え込む口と、中出しのたびにきつく締まって離さないアナルの感触は、どんな女にも勝るとまではっきり確信させるほどで、呼び出すたびに部室へ現れてケツを向けて待っているその光景がもう頭から消えない。
何度出しても足りなくて、また連絡してしまう夜がくる。



