田野憂、110cmLカップの規格外爆乳がランジェリーからこぼれ落ち、デートの帰り道に汗ばんだ巨大な果実の生々しい重みに俺はただただ堕ちていく
田野憂(たのゆう)の107分作品です。



悶L 田野憂
ピンクのニットをめくり上げた瞬間、あの爆乳の引力から逃げられなくなった
歩き疲れたデートの帰り道、服の下でじんわりと熱を帯びてしっとり汗ばんでいた田野憂のLカップが、ベッドに仰向けになったままニットをめくり上げると重力に逆らえずどさりと両脇へ流れ落ちた。
110cmという数字が示す通り、胸肉の量は指が深く沈み込むほどで、掬いきれない柔らかさが両手からはみ出してたゆんと弾む。
透き通るような白い肌に浮かぶ血管の筋、大きく広がった乳輪と主張する乳首、細い腰とのコントラストがその爆乳の異常な存在感をさらに際立たせる。
バスルームでシャワーを浴びれば光を弾いた濡れた肌の上でLカップが生々しくうねり、泡まみれになってもこぼれ落ちる胸肉の暴れる重みは止まらない。





黒いランジェリーに包まれた爆乳の境界線が、理性を完全に溶かした
細い黒のストラップが食い込むたびに胸肉が逃げ場を失ってせり出し、ランジェリーのわずかな布地では到底収まりきらないLカップの輪郭が剥き出しになる。
ズルいよ、こんなの。
その言葉しか出てこない柔らかさで、触れた指の形ごとのみ込んでしまうような極上の胸肉が揺れるたびに視線が離せなくなる。
あの汗ばんだ果実の熱と重みをもう一度確かめたくて、また手が伸びてしまう。



