鈴木希、10年ぶりに玄関に現れた親戚のお姉ちゃんのおっぱいがスレンダーな体にありえない大きさで張り付いていて思春期の理性が0.5秒で崩壊した
鈴木希(すずきのぞみ)の116分作品です。



10年ぶりに再会した親戚のお姉ちゃんのおっぱいがどう見てもグラドル枠に進化していて僕の理性を試しにきている 鈴木希
玄関を開けた瞬間、スレンダーな体に張り付くグラビア級のおっぱいが目に飛び込んできた
当日に親から知らされた10年ぶりの再会、ドアを開けたら鈴木希が立っていた。
ストライプのキャミで谷間をさらりと見せ、細い体に似合わないグラビア級のおっぱいがピッチピチの生地に押しつけられている、ただそれだけのことで思春期の理性は0.5秒で終わった。
白いリブニットに着替えれば布がパツパツに膨らんで乳の輪郭が丸ごと浮き上がり、赤いタートルに替えてもバストの主張は何も変わらない、むしろ強調される一方で、同じ空間にいるだけで股間が正直に反応し続けた。
食事中も汗ばんだ胸元のVネックからこぼれそうな乳肉が視界に入り込んでくる、テーブル越しに顔を近づけてくるお姉ちゃんの無防備な谷間が汗で湿って光っていて、もうどうにもならなかった。










からかうように胸を寄せてきたお姉ちゃんが、たっぷりのおっぱいでちんぽを挟んだ
あっちから誘ってきたんだと気づいたのは、笑いながら胸をぐっと寄せてきた瞬間だった。
解放されたおっぱいは想像以上に柔らかく量があって、ちんぽを包み込むように挟まれたパイズリの感触は言葉にならない。
スレンダーな体のどこにこれだけの肉が詰まっていたのかという量で、フェラで舌を絡めながら上目遣いで見てくる顔がまた綺麗すぎた。
騎乗位で跨られると細い腰の向こうにおっぱいが揺れ、汗で濡れた胸元が弾むたびに思考が全部飛んだ。
10年ぶりに再会したお姉ちゃんのおっぱいが好きだと、声に出して言わされてしまいそうな夜だった。



