藤咲まい、副業バレで変態社長に握られた弱みごと黒パンストに包まれた細腰と美尻を好き放題に服従させられるパンストマニアの性処理秘書勤務
藤咲まい(藤咲舞)(ふじさきまい)の119分作品です。



恥ずかし過ぎるタイトミニスカを履かされて…私は気色が悪いパンストマニアの変態社長の性処理秘書として毎日、服従勤務しています。 藤咲まい
副業がバレた瞬間から、まいの毎日は変態社長の言いなりになった
「社則破って副業したのはお前だもんな?」その一言でまいの立場は完全にひっくり返った。
クビを免れる代わりに社長が用意したのは際どいタイトミニスカートと、自分のこだわりで選んだ黒いパンスト、藤咲まいはその日から性処理秘書として毎朝出勤することになった。
色白で細い腰、黒いパンストに包まれたすらりと伸びた美脚と丸みを帯びた尻が、タイトミニスカから惜しみなく覗く。
社内で肩に手を回され首筋に息を吹きかけてくる変態社長に嫌悪感を隠しながらも、弱みを握られたまいは眉をひそめることすら許されない。
社長室に呼び出されるたびにパンストの上から陰部を撫で回され、黒いナイロン越しに透けて見えるまいのマン毛と割れ目を社長が電話しながら舌なめずりして眺めるシーンの不快な支配感が、この関係の全てを物語っている。









パンストを破られ、社長室のソファで腰を振らされる美巨乳秘書の末路
社長のちんちんをフェラで奉仕させられ、パンストを股から破られてそのまま挿入される体勢に持ち込まれたまいは、形のいい大きな乳房を揺らしながら社長の上で腰を動かすことになった。
汗で濡れた黒い長髪が頬に張り付き、白いブラウスをはだけたまま剥き出しになった美巨乳がリズムよく揺れるたびに、社長の手が腰をつかむ力が強くなる。
イヤだという気持ちとは裏腹に充血して濡れていくマンコに自分でも気づいているのか、眉間にシワを寄せながら口を開けて喘ぐ藤咲まいの表情が止められない。
破れたパンストから精液がこぼれ落ちても、明日また同じパンストを履いて出勤しなければならない秘書の服従が、じわじわと続いていく。



