百恵みこと、書道家を目指す女子大生が浣腸・鼻フック・緊縛SM修行で腸内に墨汁を注入されマゾ汁と潮を垂れ流しながら被虐の悦びに心を砕かれていく
百恵みこと(ももえみこと)が出演した「浣腸書道教室」シリーズの166分作品です。



浣腸書道教室2 前後恥穴同時攻撃に耐えられず被虐のマゾ汁を吹き出す女子大生 百恵みこと
書道家への道が、羞恥と苦悶と被虐の修行に塗り替えられた
白の稽古着姿で畳に正座していた百恵みことが最初に命じられたのは、腸内への墨汁注入だった。
浣腸で内側から限界まで追い詰められながら潮吹き書道をこなし、三方向に引っ張られた鼻フックで顔を歪めたまま肉筆イラマ指導を受ける。
涙と唾液で濡れた顔、鼻を釣り上げられた間抜けな表情のまま喉奥まで挿入されるちんちんを飲み込んでいく姿は、書道の修行という名目が最初から羞恥と屈辱を最大化するために設計されていることを如実に示していた。
股縄が細いマン割れに食い込んだ状態で緊縛され、張りのある乳房と乳首を吸引されるうちに口から漏れていく声が、苦悶から別のものへと変わり始める。

















肛門に墨汁とタピオカを注がれ、マゾが完全に開花した
麻縄が乳房の付け根に幾重にも食い込み、充血して張り出した乳首を吸い上げられながら、お尻の穴には連続浣腸で墨汁とタピオカが容赦なく注入されていく。
前の穴と後ろの穴を同時に責められ、耐えようとするほど体の奥から被虐のマゾ汁と潮が止まらなくなっていく百恵みこと。
肛門を限界まで虐められ、羞恥と快楽の極限で砕けていくその顔が、修行の名のもとに服従と解放を体に刻みつけられた証だった。
畳に広がる水溜まりと、虚ろに開いたままの口が、真の書道家への堕落がもう完成していることを静かに告げていた。



