石原青、両親不在の団地の昼下がりに近所のオヤジの歪んだ妄想が現実になり性処理オナホドールとして中出しされるまで
石原青(いしはらあお)が出演した「団地の子」シリーズの113分作品です。



団地の子 両親不在の昼下がり近所のオヤジに性処理オナホドールにされました 石原青
ハンカチを拾ってくれたあの子が、妄想の中でずっと犯され続けていた
二つ編みを垂らした石原青がデニムのミニスカートからレース付きのパンツをのぞかせながら団地の廊下に立っている、ただそれだけの光景が男の歪んだ性癖に火をつけた。
街でハンカチを拾ってくれた無邪気な笑顔、しゃがんだ拍子にスカートの裾がめくれてパンツが丸見えになっていたあの瞬間を、男は何度も何度も頭の中で再生し続けた。
両親が不在の昼下がり、団地の薄暗い階段で青の前に立ちふさがった男は、スカートをめくり上げてパンツに手をかける。
貧乳の胸には二つ編みが垂れ、つんと上を向いた小さな乳首を指先でこねくり回されながら、青の表情がじわじわと歪んでいく。












妄想と現実の境界が溶けた先で、青はオナホドールとして中出しされた
イラマチオで喉の奥まで押し込まれ、涎を垂らしながら息をつく間も与えられないまま膣の中までずぶずぶと侵されていく。
か細い体に複数の男が群がり、あちこちを好き放題に使われながら青の小さなマンコは何度も中出しを受け止めた。
精液が溢れても次の男が押し込んでくる、オナホドールとして扱われながらも青の体は確実に反応し、濡れて、締まっていく。
妄想の中で繰り返された悪戯が現実になったとき、団地の昼下がりの静けさだけが残った。



