青嶋なづき、浮気され続けても他の女のマン臭まみれの生チンポを許してしまうスレンダー美女の嫉妬と蜜があふれるデビュー
青嶋なづき(あおしまなづき)の123分作品です。



どうして浮気をやめないの? 毎晩ただよう他の女のヴァギナ臭でアタシのプライドぼろぼろよ… 青嶋なづき
既読もつかない、帰りも遅い、チンポには知らない女のヴァギナ臭が染み付いている
浮気を繰り返すカレが帰ってくるまで一人でベッドに転がりながら財布のコンドームの枚数を数えて疑って、それでも「いってらっしゃい♡」と送り出してしまう青嶋なづきの顔が、もう全部を物語っている。
スレンダーな体に長い黒髪、切れ長の目元と形のいい唇、プライドが高そうに見えてその実ズタボロにされ続けているあの顔だ。
帰ってきたカレのチンポに顔を近づければ嗅いだことのない女のヴァギナ臭、嫉妬でブチぎれながらも紫のブラとショーツを剥がされてソファに押し倒されれば、すらりと伸びた脚の奥のマン汁はもうすでにあふれ始めている。
怒りと嫉妬と欲望がぐちゃぐちゃに混ざったまま指でこじ開けられ、浮気生ハメティンポをずぶずぶと受け入れていくくびれた腰の動きが正直すぎてたまらない。







涙とマン汁が同時にあふれて、それでもチンポをしゃぶり顔射を受け止めた
悔しくて泣きながら腰を突き上げられる姿は、細い体に似合わない獣じみた喘ぎ声を伴って崩れていく。
唇を噛んでこらえようとするほど快感が逃げ場を失って、スレンダーな腹がひくひくと波打つ。
口の端を歪めながらチンポに舌を這わせるあの表情には怒りも愛もどろどろに溶けていて、長いまつ毛を伏せてじっくり舐め上げる口淫の丁寧さが余計に切ない。
最後は顔に精液をぶちまけられてそれを受け止め、プライドがぼろぼろになっても結局このチンポだけが正解だったと体が知っている。
嫉妬でブチぎれる毎日の先に待っていたのが、こんな顔だった。

