栗山莉緒、一日三回セックスしないと理性が保てない痴女ナース長が夜の病棟を巡回しながら精子パンパンの患者チ●ポをしゃぶり尽くして中出しを強請る逆夜這い
栗山莉緒(くりやまりお)の145分作品です。



性欲が強過ぎて一日三回はセックスしたいナースが精子パンパンに溜まった入院患者のチ●ポをしゃぶりまくる逆夜●い病棟 栗山莉緒
セフレ全員に逃げられた性欲モンスターのナース長が、病棟に獲物を見つけた
白衣を脱いだ下には花柄の紫ブラと白パンストだけ、くびれた腹と溢れんばかりの乳を惜しげもなく晒して患者の前に現れる栗山莉緒は、激務のストレスで性欲が爆発寸前のナース長だ。
一日三回は最低ラインで、並の男では到底満たせない底なしの欲求にセフレ全員が白旗を上げて去っていった。
行き場を失った性欲を抱えたまま夜の巡回に出た莉緒は、何日も性欲を溜め込んだ入院患者たちを前にして獲物を見定める目に変わっていく。
ナースキャップをつけたまま患者のチ●ポを両手で包んでねっとりと舌を這わせ、潤んだ瞳で見上げるフェラ顔は、もうどこにも理性の欠片もなかった。







白いレースのガーターを濡らしながら、病棟で3Pの中出しをせがんだ
ナース服をはだけてマ●コにバイブを突っ込み愛液を溢れさせた莉緒は、一人では足りないと患者を二人がかりで引き込んで前後から貫かせる。
白いレースのガーターストッキングをつけた太ももに汗を光らせ、揉みしだかれた乳が形を変えるたびに顔が崩れていく3Pの絵は、痴女ナースの本性をこれでもかと見せつけてくる。
精子パンパンに溜まったチ●ポを二本同時に受け入れて中出しを強請るその顔は、夜の病棟でしか見られないものだった。



