工藤ゆり、750人抱かれても中イキゼロの34歳人妻が目隠しセラピーで人生初の膣イキに腰を痙攣させるまで
工藤ゆり(くどうゆり)が出演した「溜池ゴローの面接セラピー」シリーズの103分作品です。



溜池ゴローの面接セラピー その2 中川百合子34歳 工藤ゆり
750人と寝ても一度も中でイけなかった、その渇きの正体を彼女はまだ知らなかった
横浜みなとみらいの高級マンションで証券マンの夫と暮らす工藤ゆり34歳が、「私、中イキしたことがないんです」と打ち明けたのがすべての始まりだった。
大学デビューで急にモテ始めてから合コン・交流会・アプリで男を渡り歩き、数えれば750人を超える経験数、それでも本当の意味で満たされた夜は一度もなかった。
男に求められた瞬間だけ生きている実感を覚えてきた女が、目隠しをされた状態で耳元に吐息をかけられると全身をゾクゾクと震わせ、数多くの男たちを魅了してきたという豊満な乳房と淫らに勃起した乳首を晒しながら、指を丁寧に舐り上げた。
脱がされた上半身は張りのある大きな乳で、視界を奪われたまま陰部に指が滑り込んでくると、緊張でさらにきつく締め付けて蜜をあふれさせた。







「今、中でイったかも…」膣の奥を抉られるたびに腰が浮き、トロ目になって全身が震えた
目隠しのまま勃起したちんぽに初めて触れ「すっごいおっきい」と歓喜した工藤ゆりの膣に、淫蜜でぬかるんだ入り口からちんぽが埋まっていくと、膣内の奥のポイントを突かれるたびに腰が小刻みに震えながら浮き上がり、「今、中でイったかも…」という声が漏れた。
下腹部を手で押さえられながら根深くポイントを抉られ続けた工藤ゆりは全身を痙攣させてトロ目でイキ狂い、750人抱かれて一度も届かなかった場所にとうとう辿り着いた。
正常位で絞り尽くされた後、舌の上に精液を受け取った彼女が「中でイけて本当によかったです」とつぶやいた顔には、あの渇望とは違う何かが宿っていた。



