純白彩永、助けた美女が新人ナースで担当になり癒し笑顔のまま深夜手コキ・授乳パイズリ・騎乗位セックスでキンタマ空っぽ11射精介助してくれる入院生活
純白彩永(ましろさな)の118分作品です。



勃起が抑えられない僕と新人ナースさんの癒し笑顔とキンタマからっぽヌキまくり射精介助がとまらない入院生活。 純白彩永
助けた美女が白衣を着て病室に現れた、その瞬間から入院生活が変わった
事故からかばって怪我を負ったボクの病室に、担当ナースとして現れたのは助けた本人だった純白彩永。
黒髪ポニーテールに整った顔立ち、白衣の胸元がぱつぱつに張るほど豊かな巨乳を携えた新人ナースが癒し笑顔で食事を口に運んでくれるたびに、勃起がおさまる気配なんてまるでなかった。
絶倫すぎる体質を申し訳なさそうに打ち明けると、彼女はその笑顔のまま白衣の下に隠れていたフラワーレースの白いランジェリーをはだけて、射精介助を始めてくれた。
消灯後の静まり返った病室で、柔らかい手がちんちんを握るたびにベッドが微かに揺れた。












白レースの天使が騎乗位で腰を落とすたびに、キンタマが空っぽになっていった
深夜こっそり手コキでぬいてもらい、翌朝には愛情たっぷりのベロキスで性交、巨乳を寄せてちんちんを挟むパイズリでは透けたレースブラから乳首がのぞいたまま彩永が激カワな上目遣いで舌を這わせてくる、白いガーターベルトと白ストッキングを身につけたまま白いパンツをずらしてちんちんにまたがり腰を落とすと濡れたマ●コがきつく締まって声を堪えながら何度もイカせてくれた。
献身的な笑顔で何度でもシコシコ、授乳手コキで何度でもぬいてくれる純白の天使に、キンタマが空っぽになってもまだ求めてしまう入院生活がそこにあった。



