吉永塔子、妊活中のパワハラ女上司が部下の子種を求めて出張ホテルで獣のように腰を振り中出し懇願するまで
吉永塔子(よしながとうこ)が出演した「部長、僕の子種で孕んでください…。」シリーズの125分作品です。



部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業 吉永塔子
鬼上司の塔子が「子種を提供しましょうか」の一言で押し倒された夜
普段は部下をビシビシと締め上げるパワハラ女上司・吉永塔子が、出張先のホテルで急遽相部屋になってしまった部下のハジメに酒の勢いで押し倒される。
妊活中という話題が出た瞬間に「僕の子種、提供しましょうか」と畳み掛けてくるハジメに、塔子は抗えなかった。
スレンダーな体に小ぶりな乳房、薄く茂る陰毛、細い腰とすんなり伸びた脚、普段スーツに包まれた熟女の素の肉体がベッドの白いシーツの上に晒される。
義務的なセックスしかしてこなかった塔子のマ●コは、ケモノのように激しく突き入れてくるハジメの肉棒にあっという間に濡れそぼり、口が開いたまま声を漏らし続けた。







幾度もイカされた鬼上司が、子種をくれと自分から腰を振り始めた
バックから深く貫かれるたびに顔を歪めて叫び、脚を大きく広げられたまま肉棒を根元まで受け入れて指の関節が白くなるほどシーツを握り締める塔子の姿は、職場で部下を怒鳴りつけていた女上司とはまるで別人だった。
オフィスではハジメを跪かせていた女が、今度はトイレで自分から跪いて肉棒を咥え、潤んだ目で見上げながらしゃぶり尽くす。
妊活セックスで満たされてこなかった熟女の身体が快楽の味を覚えてしまい、最後には自分から腰を押し付けて子宮に子種を注がせようとする。
パワハラ女上司が種付けに堕ちていくその羞恥と昂ぶりが、静かにこちらの股間を締め上げてくる。



