夏目玲香、毎日怒鳴り散らす高圧的な女上司をデリヘル嬢として呼び出したら快楽に弱い体を何度でも中出しし放題だった
夏目玲香(なつめれいか)が出演した「知人デリヘル。本番ナシのデリヘル呼んだら、高圧的な○○がやってきた。」シリーズの118分作品です。



知人デリヘル。本番ナシのデリヘル呼んだら、高圧的な先輩がやってきた。 夏目玲香
ドアを開けたら、あの鬼上司が紫のランジェリー姿で立っていた
毎日のように怒鳴られ続けたストレスを発散しようと「知人デリヘル」を試した小暮の前に、なんと本人・夏目玲香が現れた。
白いシャツをはだけて紫のランジェリーと黒いガーターストッキング姿で立つ玲香は会社と変わらず高圧的な態度だったが、その胸元から溢れ出しそうな豊かな乳房と細く絞れたウエスト、むっちりと張り出した腰回りを目の前にして怒りより先に欲望が走った。
痴女っぽく振る舞いながらも指が触れた瞬間に息を詰まらせる玲香の体は快楽には驚くほど正直で、乳首を転がされるたびに口が開き、マン汁で濡れた割れ目は触れる前から充血して熱を持っていた。
パイズリで胸の谷間にちんちんを挟んだときの、あの上から見下ろしてくる目つきと脂の乗ったたわわな乳の感触がやばすぎた。







翌日は記憶ゼロで怒鳴ってくるくせに、夜は中出しされて腰を砕く
快楽に弱い体を見つけてしまえば後は何度でも呼び出すだけだった。
騎乗位で腰を落とすたびに首を反らして喘ぎ、ピストンを深くするほど膣がきつく締まり、汗でしっとり光る白い肌と大きく揺れる乳房が視界を埋め尽くす。
オイルで濡れた体を仰向けに押さえつけてガンガン突き上げると、あの高圧的な女上司が腰をびくびくと震わせながら絶頂する。
翌朝にはすべて忘れて会社でまた偉そうに怒鳴ってくる玲香を見ながら、昨夜あの体に中出しした感触を思い出す背徳感が、やめられない理由になっていく。



