三池小春、6年前にセフレだった妻の母親と再会して覚悟を決めた夜、昔より熟れた肉襞に中出しするまで
三池小春(みいけこはる)が出演した「あん時のセフレは…」シリーズの124分作品です。



あん時のセフレは彼女の母親 三池小春
妻の母が、かつてのセフレだった
子供が生まれてから妻の機嫌が悪い日が続いて、この生活に楽しみを見いだせなくなっていた勇太の前に、6年ぶりに小春さんが現れた。
妻とは絶縁状態、つまり誰にも言えない関係のまま時間だけが流れていたあの頃の記憶が、再会した瞬間に一気に戻ってくる。
黒髪をさらりと垂らしたスレンダーな熟女は、白いTシャツにショートパンツという姿でベッドの端に座り、複雑な表情で勇太を見上げていた。
フローラルのスカートをたくし上げて紫のショーツ越しにマ●コを触りながら口を開けてしまうほど、あの頃の感覚はまだ体に残っていた。
そのショーツをずらされて指を差し込まれれば、濡れた肉がすぐに答えを出してしまう。
ベッドの上で小春さんが四つ這いになり、長い黒髪を垂らしながら充血したちんちんに舌を這わせ、口いっぱいに頬張っていく姿に、6年分の空白が一瞬で消えた。

















覚悟を決めた夜、6年ぶりの肉襞が勇太を離さなかった
娘のことも、孫のことも、頭ではわかっていた。
それでも小春さんの体を押し倒してキスをしてしまった瞬間、二人の間にあったすべての葛藤が溶けていった。
白いTシャツをはだけさせて乳首を晒し、脚を開かせてずっと待っていた肉襞の奥まで押し入れば、6年ぶりの熟れた締まりが容赦なくちんちんを吸い上げてくる。
妻には絶対に言えない、それでも止まれなかった。
最後は奥まで埋めたまま精液を全部注ぎ込んで、小春さんの顔が快楽に崩れていく。
あの頃と変わらない、いや確かに熟れた肉の感触だけが、部屋の中に残った。



