響蓮、終電を逃した夜に旦那出張中の女上司の家へ上がり込み巨乳痴女に誘惑発情されて朝まで中出しハメ続けたお泊まり不倫
響蓮(ひびきれん)が出演した「「終電なくなっちゃったね…じゃあウチくる?」」シリーズの139分作品です。



「終電なくなっちゃったね…じゃあウチくる?」終電を逃して旦那さんが出張中の女上司の家にお泊まり不倫、誘惑発情された僕は興奮して朝までハメ続けた 響蓮
尊敬していた女上司が、旦那のいない夜に痴女の顔を剥き出しにした
「終電なくなっちゃったね…じゃあウチくる?」その一言で歯止めが消えた。
旦那が出張でいない夜、響蓮の部屋に二人きりで上がり込んだ瞬間から、職場での上司と部下という関係はもう機能していなかった。
白くきめ細かい肌、重力に逆らうように張り出した巨乳、くびれからなだらかに広がる腰のライン、バスルームで濡れた素肌を晒したときの無防備な色気が視覚に直撃してくる。
こっちの視線に気づいていないわけがないのに、口元に手を当てながら上目遣いでこちらを見てくる響蓮の表情が、もうすでに痴女のそれだった。
ベッドに横たわって脚を開き、濡れたマンコを舐めさせる人妻の顔は職場で見る凛々しい部長の顔とは別人で、舌が触れるたびに腰をくねらせて声を上げる。







騎乗位で腰を振り精子を搾り取りにくる響蓮に、朝まで何度でもハメ続けた
主導権を握ってきたのは響蓮の方だった。
こちらに跨って腰を落とし、自分からちんちんを咥え込んでグラインドをはじめた騎乗位の響蓮は、乱れた髪を振り乱しながら口を半開きにして快感を貪る顔をしていた。
ぽってりとした乳首が揺れるたびに締め付けが強くなり、精子を搾り取るように動く腰が止まらない。
四つん這いで後ろから突かれて肩を押さえられながら歪んだ顔でイキ続け、膣の中に中出しされても腰を引かずにそのまま受け止めた。
旦那が出張から帰る前の夜が、これほど長く感じたことはなかった。



