花撫あや、左曲がりのペニスを探して男を漁り続けた41歳人妻が面接セラピーで20年越しの再会を果たし体を痙攣させながら何度も昇天するまで

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花撫あや(かなであや)が出演した「溜池ゴローの面接セラピー」シリーズの71分作品です。

溜池ゴローの面接セラピー その3 宮根京子41歳 花撫あや

20年間忘れられなかった左曲がりのペニスを、41歳の人妻はずっと追い続けていた

深めのスリットが入ったスカートで現れた花撫あやこと宮根京子41歳は、夫との数年来のセックスレスをよそに複数の男と不倫を重ねながらも、21歳のときに出会った元カレの左曲がりのペニスだけをずっと探し続けてきた人妻だ。

マッチングアプリ、子供の学校の父兄、バイト先の客、手を変え品を変えて男を漁っても一向に出会えず、一人のときは左曲がりのバイブで自分を慰める日々が続いていた。

豊満な胸を包んだ茶のトップスから監督の視線が外れないのも無理はない、脱がせれば大ぶりの乳が重たく揺れ、乳首はビンビンに勃起していた。

面接の場でついに目の前に左曲がりのペニスが現れたとき、京子は緊張と戸惑いのまま涙をこぼした。

指先を合わせて恐る恐るそれを確かめる指には結婚指輪が光っていた。

「こ、これ…です」と震えた体が、何度イったかわからないほど壊れていった

元カレとよくやっていたバックから挿入してもらった瞬間、京子の体が痙攣して震え出した。

左曲がりが膣壁の深いところを抉るたびに体の芯から熱が広がり、あっという間に昇天してしまう。

四つん這いでクンニされると「あ、あぁ、舐め方一緒」と声が出て、指を掻き回されれば「それ好き」と大絶叫した。

スケベ汁でぐちゃぐちゃになった淫部がクチュクチュと卑猥な音を立て続け、豊満な乳でその左曲がりを挟んでシゴく顔には恍惚が滲んでいた。

騎乗位で跨って入れた瞬間にまた一気に絶頂し、下から突き上げられた尻肉が痙攣する。

どの体位でも感じ続けた末に舌の上に受け止めた熱い精液、その感触に目を細めた京子の顔には、20年分の執着がようやく着地した静けさがあった。

溜池ゴローの面接セラピー その3 宮根京子41歳 花撫あや

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Posted by とうじろう