千咲ちな、「ここはおっパブじゃないので…挟んであげますね?」とろふわGカップでぶるんぶるんパイズリ奉仕してくる高級ラウンジ嬢に中出しまでさせてもらった夜
千咲ちな(ちさきちな)の86分作品です。



【VR】乳ピタリティー2000% 高級パイズリサービスで超密着接客する中出しラウンジ嬢 千咲ちな
「私に…酔ってもらえませんか?」甘い声と一緒にGカップがドアップで迫ってくる
ピンクの間接照明が灯る高級ラウンジに現れた千咲ちなは、前開きジッパーのミニワンピから今にもこぼれ落ちそうなGカップを揺らしながら隣に腰を下ろしてくる。
場内指名でソファに密着してくる柔らかい乳の感触がすでに反則で、「ここはおっパブじゃないので…挟んであげますね?」と微笑みながらジッパーを引き下ろすと、大きな乳輪と膨らんだ乳首がついた重たい乳房が二つ、目の前にどさりとこぼれ落ちた。
膝をついてちんぽを両の乳で挟み込み、もちもちの質感でゆっくり上下させながら上目遣いでこちらの顔を見上げるその表情が、頭から離れなくなる。









またがり正常位でぶるんぶるん揺れるGカップを見上げながら、膣内に中出しした
パイズリで限界まで膨張したちんぽに舌を這わせ、濡れた口でしゃぶり上げてきた千咲ちなが腰を沈めてきたとき、とろふわの膣が一気に締め付けてきた。
またがり正常位で腰を振るたびにGカップがぶるんぶるん天井に向かって揺れ、汗ばんだ乳首がVR越しに触れられそうなほどの距離で迫ってくる。
「もっとちなの事…気持ちよくしてくれますか?」と甘えた声で腰を落としてくる痴女ラウンジ嬢の最奥に精液を全部吐き出した後、その蕩けた顔がいつまでも視界に焼き付いて離れなかった。


