冬木舞、普通のおばさん家政婦が黒光りボンテージに着替えて巨尻を突き出し、ぽっちゃり熟女の女王様気質がむき出しになった
冬木舞(ふゆきまい)が出演した「一見普通のおばさん家政婦だが、実は女王様気質のド痴女だった!?」シリーズの120分作品です。



一見普通のおばさん家政婦だが、実は女王様気質のド痴女だった!? 冬木舞
白いブラウスの下に隠れた巨乳と、掃除中に露骨に突き出してくる巨尻が、すでに普通じゃなかった
部下が勝手に手配した家政婦だからと渋々ドアを開けた瞬間、白いブラウスをパンパンに押し上げる巨乳と、タイトスカートに包まれた大きく盛り上がった尻が目に飛び込んできた。
愛想のいい笑顔で部屋に入った冬木舞は、掃除をしながら露骨に尻を突き出してこちらをちらりと振り返り、疲れているでしょうとソファに座らせてぐっと身体を密着させてくる。
柔らかい肉感たっぷりのぽっちゃり熟女の体温が背中から伝わった瞬間、股間が激しく勃起してしまい、その硬さをブラウスの上から確かめた舞は妖しく口の端を上げた。
それが合図だった。

















黒光りするボンテージに着替えた瞬間、女王様気質のド痴女が完全に解放された
ぽっちゃりした白い肉体を黒光りするボンテージで包んだ冬木舞は、赤い鞭を手に男を四つん這いにさせ、S責めで完全に虜にしてから騎乗位で自ら腰を振り始める。
豊かな乳房を揺らしながら「女王様には逆らえない」と言い放ち、たっぷりと濡れたマ●コに肉棒を根元まで飲み込む表情はもう最初の家政婦の顔じゃない。
巨尻を叩きつけるように騎乗位でピストンして膣内に精液を受け取るその瞬間、母性的な優しさとS気質の女王様が一人の痴女熟女の中に同居していると思い知らされる。
一度その沼にはまったら、もう抜け出せない。



