五日市芽依、彼女の姉と風俗で再会したボンテージM性感、悪魔的笑顔と飴ムチ淫語で寸止め連続中出しに堕ちた日
五日市芽依(いつかいちめい)の118分作品です。
彼女のお姉さんとまさかのM性感で遭遇…超ドSプレイのくせに悪魔的笑顔と飴ムチ淫語で頭バグるほど痴女られ、射精我慢後のご褒美中出しにハマってしまった俺… 五日市芽依
黒ボンテージ姿で現れた彼女の姉に、寸止めと淫語で理性を焼かれていく
ノリで入ったM性感の個室、扉の奥から現れたのは漆黒のボンテージを着込んだ彼女の姉だった。
逃げ場のない個室で向き合った瞬間、気まずさよりも先に股間が反応してしまう自分を止められない。
大きく盛り上がる胸の谷間を見せつけながら悪魔的な笑みで亀頭を舐め上げ、極太の先端を咥え込んではぎりぎりで口を離す焦らしを繰り返す姉の唇に、我慢汁がとめどなく溢れていく。
妹の存在が頭をよぎるたびに、股間だけは裏切り者のように硬く張り詰めていった。
自宅でも容赦なく痴女られ、彼女の目の前で我慢できずに連続射精してしまった
それだけでは終わらず、彼女が同じ家にいるのにニヤニヤ笑いながら乳首を甘噛みし、つねり上げてくる姉の手にもう抵抗できなかった。
ぎゅんぎゅんと乳首を責められるたびに腰が震え、追撃の口責めで我慢汁が糸を引いておもらし寸前まで追い詰められる。
拘束された足を使った足コキと鬼のような亀頭責めで何度も限界を超えさせられ、最後は頬を赤らめた姉の口の中に熱い精液を何度も注ぎ込んだ。
彼女には見せられない情けない顔のまま、姉の膣内に中出しを続ける快感だけが体に刻み込まれていった。
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