五日市芽依、M性感で遭遇したまさかの彼女のお姉さんがボンテージ姿で悪魔的な笑顔のまま乳首甘噛み・亀頭責め・射精我慢で頭バグるほど痴女ってくるのに彼女の隣でも容赦なかった
五日市芽依(いつかいちめい)の118分作品です。



彼女のお姉さんとまさかのM性感で遭遇…超ドSプレイのくせに悪魔的笑顔と飴ムチ淫語で頭バグるほど痴女られ、射精我慢後のご褒美中出しにハマってしまった俺… 五日市芽依
ボンテージに包まれた彼女のお姉さんが、悪魔みたいな顔で扉を開けた
ノリで予約したM性感の個室の扉が開いた瞬間、黒いボンテージに細い腰と脚のラインを余すなく晒した五日市芽依が立っていて、頭が真っ白になった。
彼女のお姉さんだった。
逃げ出したい気持ちと、そのボンテージ姿から目が離せない背徳感が同時に押し寄せる中、芽依は悪魔的な笑顔のまま躊躇なく距離を詰めてきた。
黒いグローブをはめた細い指でちんちんを握り、舌を這わせながら上目遣いで見てくる顔が凶悪すぎて理性が溶けた。
乳首を甘噛みされ、つねられ、亀頭を指先でじわじわと責められ続けて射精我慢を強いられるうちに、彼女には絶対に見せられない情けない声が出ていた。







彼女の隣でもニヤニヤしながら痴女ってきて、ご褒美中出しで完全に術がなくなった
風俗だから終わりだと思っていたのに、芽依は彼女の自宅にも普通に顔を出してきた。
白いトップスから胸の丸みを覗かせ、黒スカートにストッキングで脚を組みながら、彼女が視界に入っているのにテーブルの下で足をすり寄せてニヤニヤ痴女ってくる。
彼女がいない隙を狙って押し倒されると、あの笑顔のまま拘束して足コキで責め上げてきて、こらえきれなくなった瞬間に男潮が噴いた。
鬼の亀頭責めで何度も限界を迎えさせられ、完全服従の体に仕上げられてからのご褒美中出しで連続射精が止まらなくなる。
彼女の目の前で返せなくなる快感を、芽依はずっと笑顔で楽しんでいた。



