栗山莉緒、酔うとキス魔になる真面目な後輩OLが潤んだ瞳で至近距離から唾液ダラダラのベロキスを求めてきて不倫中出しまで朝が来なければよかった
栗山莉緒(くりやまりお)の93分作品です。



【VR】酔うと距離感バグってキス魔になる職場の後輩に、至近距離で見つめられながら朝まで密着ベロキスを求められる不倫性交VR 栗山莉緒
帰ろうとした背中に、後輩の柔らかい唇が触れた
飲み会で酔いつぶれた後輩の栗山莉緒をホテルに連れてきて、ベッドに寝かせてそっと立ち上がった瞬間、ふいに起き上がった彼女が唇を押し付けてきた。
一度じゃない、何度も何度も、潤んだ瞳でこちらをじっと見つめながら。
職場では真面目で愛想のいい後輩として接してきた莉緒が、アルコールで距離感のタガが外れるとこんな顔をするとは誰も知らない。
グリーンのレースブラから溢れそうに盛り上がる大きな乳、ブラを外せば形のいい乳首がふっくらと主張するその胸を目の前にして、妻のことを頭から追い出すのに一秒もかからなかった。
唾液を糸引かせながら舌を絡めてくる莉緒の顔があまりにも可愛くて、理性を手放す言い訳はとっくに出来ていた。









ちんぽをしっかり握って笑う顔で、もう終わりだと思った
白いタンクトップを胸の上までたくし上げたままパンティ一枚の莉緒が主観の視界いっぱいに広がり、ちんぽを自分から握って嬉しそうに笑う顔が反則すぎる。
むっちりと肉付きのいい尻をこちらに向けてパンティ越しにマ●コを弄られながらも、莉緒はずっとキスを求めてくる。
騎乗位で腰を沈めてちんぽを根元まで飲み込み、密着したまま正常位で朝まで突かれ続け、最後は子宮の奥に精液を全部出しきった。
不倫だとわかっていても、あの潤んだ瞳と唾液の絡まるベロキスの余韻は朝になっても消えなかった。


