白峰ミウ、夫との冷えた夜に飢えた人妻が同僚にねっとりクンニで何度もイカされ自分から腰を振るとろけたおマ○コになるまで
白峰ミウ(しろみねみう)の120分作品です。



「思わず自分で腰を振っちゃいます…」前戯でねっとり何度もイカされてとろけるおマ○コ状態にされた私。 白峰ミウ
終電を逃した夜、満たされない人妻の体が同僚の手に落ちた
共働きでいつも深夜まで残業、夫とはすれ違う日々が続いていた白峰ミウが終電を逃したのは大型案件を共に抱えていた同僚との残業帰りだった。
缶ビールを開けながら気づいたら距離が縮まっていて、その夜、満たされない夫婦生活を見透かされたまま不倫へと引き込まれた。
白くなめらかな肌、手のひらに余る丸くて柔らかい乳房、パンストを膝まで引き下ろされて剥き出しになった下半身、夫以外の男の舌と指が這い回るたびにミウの口は次第に開いていく。
乳首を舌先でねっとりと転がされ、じっくりと時間をかけてクンニされるうちに濡れたマ○コは熱を帯びて充血し、快感に逆らえない体の正直さが顔に滲み出てきた。







何度もイカされてとろけたマ○コが、自分から腰を振り始めた
脚を大きく開かされ、クンニと指でじっくり丁寧に攻め続けられたミウは一度、また一度とイカされるたびに理性の糸がほどけていき、しまいには「思わず自分で腰を振っちゃいます」と言葉にならない声で訴えるほど完全にとろけ切った。
四つん這いでパンストを横にずらされた無防備なマ○コと丸くせり出した白い尻、仰向けで両手を広げたまま口を開けてイキ続ける顔、どこを切り取っても夫には見せられない表情が続く。
前戯だけでここまで体を奪われた人妻の、その先がどうなったか。



