新井リマ、告白を断ったピンクヒーローがハイレグ羞恥コスで男たちの中出し肉便器にされた百貨店屋上の顛末
新井リマ(あらいりま)の118分作品です。



ヒーローバイトの上司(レッド担当)の告白を断ったらセクハラされ放題輪●され放題のハイレグピンク(=中出し肉便器担当)にさせられた私 新井リマ
人を喜ばせたくて入った会社で、喜ばせる相手が変わってしまった
百貨店屋上のヒーローショー、閑散とした客席に向けてポーズを決めるピンク担当が新井リマだった。
レッド担当の上司にやけに目をかけてもらっていたのに、告白を無理ですと断った日を境にすべてが変わった。
衣装が差し替えられ、ピンクのボディスーツは股間だけを細い布一枚で覆うだけのハイレグコスプレに変わり、剥き出しになった白い太ももと恥丘のラインをスタッフ全員の前に晒すことになった。
マスクだけは被ったまま、でも下半身は隠す気もない格好にさせられた新井リマの羞恥に赤く染まった吐息が、セクハラの始まりを告げた。







ハイレグの布をずらされ、男たちに順番に使われる中出し担当になった
ステージの袖に引き込まれ、細いハイレグの股布をずらされると既に蜜で濡れた割れ目が露わになった。
レッドを筆頭に、ブルー、グリーン、イエロー、黒スーツのやられ役まで、ヒーローショーのキャストたちが代わる代わる膨張したちんちんを押し込んでくる輪姦が始まった。
マスクで顔は隠れていても、ハイレグをずらされたまま連続で突かれて中出しされていく肉体は隠しようがなく、白濁した精液が太ももを伝って垂れるたびにリマの腰が反射的に揺れた。
人を喜ばせたくて選んだ仕事の先に待っていたのは、男たちの欲望を喜ばせる肉便器という役職だった。



