神代しずく、夜勤病院の新人ナースが拘束と強制ディープスロートで凌辱SEXの闇に堕ちていく
神代しずく(かみしろしずく)の80分作品です。
夜勤病院 神代しずく
夜勤の病院で、新人ナース神代しずくに凌辱の洗礼が始まった
ピンクの制服に身を包んだ新人ナース神代しずくが、夜勤明けのナースステーションでデスクに座らされ、白い太ももに這う指を拒めないまま固まっている。
立場の弱さと羞恥の狭間で頬を染めるしずくを、医師はしゃがみ込ませ口元へと引き寄せた。
強引に喉奥まで突き入れられた肉棒に涙目になりながらも舌を這わせ続ける姿は、優しかったはずの新人ナースが凌辱の闇に引きずり込まれていく最初の一歩だった。
目隠しと赤い縄の中で、しずくの奥底に眠る淫乱が目を覚ます
両手を頭上で縛られ黒い布で視界を奪われたしずくの白い乳房に、赤い縄が幾重にも食い込み卑猥な形へと歪んでいく。
何も見えない恐怖の中で乳首を摘まれ揉みしだかれるたび、抗っていたはずの声に甘い震えが混じり始めた。
延々と続く凌辱SEXに突き上げられ、股の間から溢れた愛液が内腿を伝い落ちるほど濡れそぼったしずくは、お漏らし寸前の股間を晒しながら自分の中に隠れていた淫乱な本性と向き合わされていく。
縄の痕が残る汗ばんだ肌だけが、その夜の出来事を静かに語っていた。
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