倉木華(くらきはな)の119分作品です。



ハツラツな美女さん、サウナ媚薬で整う!いや、ぶっ飛ぶ! 倉木華
ロウリュの蒸気に媚薬が混じった瞬間、華のプロとしての理性は溶けはじめた
スポーツウェア越しにわかる引き締まったウエストと程よく張り出した胸、愛嬌のある笑顔でうちわを振るたびに常連客の視線を集めてきた人気熱波師・倉木華。
ロウリュ直前にサウナストーンへこっそりと媚薬を垂らした常連客のイタズラが、すべての歯車を狂わせた。
熱波を送るほど媚薬成分が室内に充満し、普段より深紅に染まった肌、滝のように滴る汗、焦点の合わないとろけた瞳で華は自分の異変に気づきながらも体が止められなかった。
高温と湿気に包まれた密室の中で、プロとしての矜持ごと性欲の霧に飲み込まれていった。







拒もうとする頭とチンポを求めてしまう体が、ロウリュの熱の中で正直に答えを出した
汗で張りついたウェアをはだけさせられ、均整のとれたスレンダーな肢体と汗に濡れた乳がむき出しになったまま常連客に室内で押し倒される。
嫌だと口では言いながら腰は自分から動き、チンポを受け入れるたびに喉の奥から止められない声が漏れた。
媚薬ロウリュの効果を確信した男はそれからサウナに来るたびに華をガンギマリにして好き放題に使い、うつろな目のまま跨って絶頂を繰り返す華の姿はもう熱波師の顔ではなかった。
あの蒸気の向こうに何があるか知ってしまったら、もう普通のサウナには戻れない。


































































