倉木華、サークル飲み会でいつも辛辣な美脚美人が酔い潰れた隙に挿れたら相性抜群で、みんなの輪の中でこっそりおかわりを強請ってきた
倉木華(くらきはな)の118分作品です。



【サークル飲み会の奇跡】 サバサバで性格合わない女友達が酔って無防備になって思わず手を出した僕!するとまさかの…チ○コマ○コは相性抜群!朝までぶっ通しの以心伝心セックス。 倉木華
僕にだけ厳しいあの美人が、酔って無防備になった瞬間に全部崩れた
サークルの飲み会のたびに僕だけに向けられる辛辣な言葉、それでも目が離せなかったのはスラリと伸びた美脚とノースリーブから覗く細い腕、整った顔立ちのせいだった。
テーブルに突っ伏して酔い潰れた倉木華の黒いショートパンツからはみ出した尻の丸みと、だらしなく緩んだその横顔を見ていたら理性が追いつかなかった。
あの毒舌美人がこんなに無防備になるのかという驚きと、ずっと溜まっていた欲が一気に爆発して、気づいたときにはもう挿れていた。







みんなの輪の中で唇に指を当てて「しーっ」と囁いた倉木さんは、もうあの頃の倉木さんじゃなかった
飲み会が再開されても何事もなかったような顔をしていた倉木華が、人目を盗んで隣に寄ってきたかと思ったら唇に指を当てて「しーっ」と囁きながらこちらの股間に手を伸ばしてきた。
みんなが笑い合う宴席のすぐそばで、あの辛辣な美人がねだるように目を細めて舌を這わせてくる光景は現実感がなかった。
体の相性を知ってしまったら止まらなくて、朝まで何度も重なり続けた。
仲が悪いと思われている二人が隣でこっそりハメ倒していることを、誰も知らないまま夜が明けていった。



