白上咲花、本気で弱者を救いたかった炊き出しボランティア女子大生が善意を踏みにじられ野外で次々と群がられ輪姦されるまで
白上咲花(しらかみえみか)の118分作品です。



貧困問題に取り組むボランティア女子大生、支援先で性被害も体験しちゃう! 白上咲花
偽善者だらけの中で、咲花だけが本気だった
就活実績のためにベスト姿で集まる偽善者たちに混じって、白上咲花だけが本気で貧困問題と向き合っていた。
黒髪をさらりと流した童顔に小柄な体、ボランティアシャツの下にさりげなく主張する胸のふくらみがあどけなさと色気を同時に匂わせる。
笑顔で豚汁を配り、汚れた手にも嫌な顔ひとつせず話しかけるその姿は、周りの誰よりも真剣で、だからこそ標的になった。
「本当に助けたいなら俺のも咥えろよ」という言葉に絶句しながら、偽善者と呼ばれることへの恐怖が咲花の足を縫い付けた。




優しさの匂いを嗅ぎつけた男たちが、青いシートの中に咲花を引きずり込んだ
断れない性格が口から口へと伝わり、ブルーシートのテントに引き込まれた咲花は次々と男たちに群がられた。
ボランティアシャツをはだけさせられ、白い肌に荒い息がかかるたびに顔を歪めながらも声を押し殺す。
舐め回される柔らかい肉体、無理やり咥えさせられた口元、下着をずらされ剥き出しになった下半身に男たちが交互に覆い被さっていく。
泣きながらテントを後にするその背中に、ボランティアシャツの汚れだけが残った。
あの笑顔がどこへ消えたか、見届けたくなる。

