


ガチの大学ヤリサーに、本庄鈴 置いてきた。
上品な顔と細い腰を持つ鈴が、性欲まみれの大学生集団に放り込まれた
赤いニットにタイトなベージュのミニスカート、細い腰から伸びる白い太ももが目を引く本庄鈴が、ヤることだけを人生の命題にしているような大学のヤリサーに単身で潜り込んだ。
合コン、飲み会、カラオケと場を重ねるうちに男たちの手が自然と鈴の体に伸び、ニットの裾をめくられレースのブラジャーを晒しながらも屈託のない笑顔を崩さないあの瞬間が、すべての始まりだった。
利発そうな顔立ちと品のある所作を持ちながら、迫られると断れない、そういう性分が男たちの本能を加速させた。















股の間にバイブを押し当てられ、鈴の顔から上品さが消えた
部屋に連れ込まれスカートをたくし上げられバイブを押し当てられると、口元を手で覆いながら顔を赤くして声を漏らす鈴の下半身には濃い茂みが晒され、もうどこにも上品さの逃げ場はなかった。
断れない、でも感じてしまう、その二つが重なったとき鈴は完全に性欲まみれの集団のオモチャになった。
5本番、約1ヶ月、男たちに好き放題に使われ続けた末に辿り着いた鈴の表情は、最初に見せていたあの笑顔とはまるで別の顔をしていた。







































































































