本庄鈴、無表情のまま膣で射精を受け止める上級性処理官が重度の問題囚人を次々と処理していく更生施設の一日

単体作品3P・4P,ドラマ,職業色々,顔射

本庄鈴(ほんじょうすず)の149分作品です。

無慈悲で無表情な上級性処理官の女 常勤の看守では手に負えない重度のわい●つ罪受刑者の治療にあたる厚生施設の一日 本庄鈴

常勤の看守が匙を投げた重度の囚人たちの前に、無表情の美女が立った

食事も入浴も排泄も、すべてを管理された更生施設の中で、自慰さえ禁じられ溜まり続ける衝動を持て余す重度の問題囚人たちがいる。

通常の看守では対処しきれないその案件に呼ばれるのが、上級性処理官の本庄鈴だ。

黒髪を後ろにまとめ、制服のネクタイをきっちり締め、黒のタイトスカートから伸びる黒ストッキングの脚で独房の前に無言で立つその顔には、感情のかけらも見当たらない。

整った目鼻立ちと薄く色づいた唇、どこか人形めいた美しさを持つ本庄は、鉄格子の向こうで興奮しきった囚人の目を一切動じることなく受け止める。

挿入されても表情ひとつ変えないまま、膣の奥で処理を完了させる

制服をはだけ、淡々と囚人のものを受け入れる本庄の顔は最初から最後まで凪いでいる。

喘ぎ声も乱れた息も、そこには存在しない。

ただ膣が締まり、奥まで受け入れ、射精を静かに受け止める。

その無表情が返って囚人の欲望を加速させ、暴れるように腰を打ちつけても本庄は眉一つ動かさない。

更生を願う義務として身体を差し出す女の、凍りついたような美貌と柔らかく受け入れる膣の温度差が、この施設の一日をどこまでも狂わしく支配していた。

無慈悲で無表情な上級性処理官の女 常勤の看守では手に負えない重度のわい●つ罪受刑者の治療にあたる厚生施設の一日 本庄鈴

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Posted by とうじろう