倉木華、生意気な息子の嫁に強力媚薬を仕込み続けたら義父のチンポにどハマりして自分から腰を振りに来るようになった
倉木華(くらきはな)の124分作品です。



息子の嫁が反抗的だからお薬(※強力媚薬)で治してあげなきゃ。 倉木華
ジジィ呼びする生意気な嫁の口に、媚薬を垂らした日から始まった
片付けもできない、飯もまずい、義父の顔を見るなり「ジジィ」と吐き捨てる倉木華。
ショートカットの隙間から覗く細い首筋、タンクトップから零れそうな胸の谷間、その生意気な口元と無防備な色気のギャップが腹立たしくも目を引いた。
同居初日から舐めた態度を改める気配のない嫁に、義父はあるものを仕込み始める。
食事に、スキンケアクリームに、少量ずつ混ぜ込んだ強力な媚薬が倉木華の体を内側からじわじわと書き換えていく。
スポイトで口元に垂らされた液体を戸惑いながら飲み込む瞬間、すでに彼女の体は義父の手の中にあった。







汗ばんだ細身の体で義父のモノを頬張り、自分から腰を落としてくるまで
媚薬が回るたびに理性が溶けていく細身の体、汗で張り付く肌、ブラからこぼれた小ぶりな乳房に白い飛沫が散る。
あれほど侮辱していた義父のモノを自ら口に含み、とろけた目で舌を這わせる姿はもう生意気な嫁の面影もない。
黒いショーツを脱ぎ捨てて床に押し倒され、細くしなやかな脚を開いて突き上げられるたびに喉の奥から声が止まらなくなった倉木華は、今では息子が仕事に出たあとに自分から義父の部屋をノックする。
あの生意気な口が義父のモノを欲しがる言葉を紡ぐようになるまで、そう時間はかからなかった。



