YOKO(楓)、無音踊で小麦色の腰をくねらせたダンサーがキッチンの赤い天板に股を割り開き濡れた股間を晒すまで
YOKO(楓)(よーこ(かえで))が出演した「無音踊」シリーズの111分作品です。
無音踊 #03
無音のイヤホンだけを耳に、楓の小麦色ボディがキッチンで踊り始めた
白いタンクトップにデニム、首元には幾重ものネックレスを揺らしながら、楓がキッチンの赤いカウンターの前でリズムを刻み始める。
音楽は流れていない、聞こえてくるのは自分の呼吸と衣擦れとアクセサリーがぶつかる音だけ。
その静けさがかえって羞恥を煽るのか、頬を上気させながら腰を落とし、くびれた腰と丸い尻を強調するように前屈みで突き出していく。
日焼けした小麦色の肌がタンクトップの隙間から覗くたび、見られている自覚が踊りの熱を高めていった。
赤いカウンターに片脚をかけ、楓の股間が濡れそぼって開かれていく
上着をはだけさせ、黒い下着だけの姿でロープを体に絡ませながら悶え始める楓。
細い手首に食い込む縄と、汗ばんだ腹に貼りつく金具の冷たさが肌の火照りをさらに際立たせる。
やがて片脚を赤いカウンターの縁に乗せ、股を大きく割り開くと、割れ目はすでに潤みきって光を反射していた。
無音のまま踊り続けた小麦色の肉体が、最後は声を飲み込んだまま、濡れた股間だけを静かにキッチンに晒し続けていた。
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