芹沢恋、ガーターベルトの三十路熟尻を拘束されながら指マンで濡れ乱れドラマチックに貫かれるまで
芹沢恋(せりざわれん)の93分作品です。
女の悦びは三十路を過ぎてから… 芹沢恋
黒いガーターベルトが熟れた尻を縛り、三十路女の本能が疼き出す
仕事終わりの寂しさを紛らわすように風呂上がりの黒いガーターベルトを纏う芹沢恋、豊かに実った尻の丸みをベルトで強調しながら鏡の前で自らの肉体を見つめる。
生身の男が欲しい、熱いチンポが欲しいという本能が抑えられず、ソファに押し倒されると細い指が薄い恥毛の奥にある濡れたマンコへ差し込まれる。
指マンで膣壁をこねられるたびに脚が震え、拘束された手首と反り返る背中が三十路の渇きをそのまま映し出していた。
頑丈な肉棒に膣壁を突かれ続け、三十路の肉欲が弾け飛ぶ
ストッキングの脚を大きく割り開かれたまま背後から打ち込まれると、小振りな乳房が揺れて乳首が硬く尖り上がり、半開きの口から獣のような喘ぎが止まらなくなる。
見ず知らずの肉棒に膣壁を何度も擦られるたびに意識が飛びかけ、拘束された腕は逃げ場を失ったまま突き上げに合わせて跳ねる。
白いパンティの上から指を這わせて果てた余韻もそのままに、乱れた前髪の下で潤んだ瞳だけが快楽の深さを語っていた。
本編を見る










