西条麗、黒光りする切れ目入りレオタードから乳首を覗かせる義母が和室で義息の指に喘ぎ悶える禁断近親相姦
西条麗(さいじょうれい)の86分作品です。
新 地獄だよお義母さん
黒い光沢レオタードの丸窓から覗く乳首に、義息の手が伸びていく
黒光りする光沢素材のレオタードに大きく切れ目が入り、その丸い窓から張りのある乳房と乳首がこぼれ落ちる西条麗。
眼鏡の義父が目を細めて見つめる前で、義母の肌は隠すどころか見せつけるように晒されていた。
憧れていた義母がこんな淫乱な女だったなんて、その現実を前にして若い義息の股間は抑えきれないほど熱を帯びていく。
和室の畳に膝をつき、義母の下腹部へ顔を埋めていく動きに迷いはなかった。
畳に横たわる黒いレオタードの義母が、義息の指と肉に乱れ果てる
畳の上に仰向けで横たえられた義母の下半身は大きく開かれ、茂みの奥からあふれる愛液が義息の指を濡らしていく。
切れ目から覗く乳首はすでに硬く尖り、顔を反らして漏れる嬌声が障子越しの陽光の中に響く。
仰け反った首筋、くびれた腰、そして黒いレオタードに縁取られた白い肌が畳に押しつけられるたびに波打った。
すべてを許してしまった義母の表情だけが、その場に静かに取り残されていた。
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