倉木さゆり、電マで股間を濡らされ四つん這い尻を突き出した母がベージュショーツ越しに息子の指に乱れた理沙の近親相姦
倉木さゆり(くらきさゆり)が出演した「近親相姦 母性愛」シリーズの89分作品です。
近親相姦 母性愛 倉木さゆり 理沙
白いワンピース姿の母理沙が、息子の指先ひとつで啼き崩れていく
夫との夫婦生活はとうに冷え切り、心の拠り所は息子の理沙だけになっていた倉木さゆり。
添い寝のふりをして擦り寄る体温に、息子もまた応えるように手を伸ばす。
白いワンピースの裾から覗く太腿に電マの先端が押し当てられると、閉じていた瞼がぴくりと震え、薄く開いた唇から熱い吐息が漏れ始めた。
母と子という一線を越える罪悪感よりも、求め合う肌の疼きの方がすでに勝っていた。
ベージュショーツを引き下ろされ、四つん這いの尻を突き出した母が精を浴びるまで乱れ果てた
ショーツの上から股間を電マで責め立てられ、腰をくねらせながら息子に跨られた理沙は、乳房を揉みしだかれるたびに甲高い声を漏らす。
うつ伏せにされ尻だけを高く持ち上げた体勢で、割れ目に震える振動を押し付けられると太腿の内側までぐっしょりと濡れていく。
仰向けに返されて股を割られ、モザイクの奥で熟れた性器が充血しきった状態で息子を迎え入れ、最後は腹の上に放たれた白濁が母の乱れた呼吸と共に肌の上で湯気を立てていた。
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